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Thursday, 11 March 2010

Love for rhubarb continued/ ルバーブ熱愛続行

I know I have already written about my love for rhubarb.
Well, I just can't get enough of it.  So, here it comes again.

I think what I love the most about rhubarb is its appearance.  It is a deep ruby when fresh, and when cooked, it becomes slightly pink.  What other food has such colour?

So, this time, I first made some compote..
I cooked rhubarb with sugar (about 30-40g sugar for 100g rhubarb - only when it's the forced rhubarb that has rather mild acidity.  Increase to 50-60g for summer rhubarb) in a 160c oven for about 30min.  Make sure that you use a non-reactive baking tray/ dish.  You can add bit of grated ginger, or grated orange rind and a squeeze of orange juice, which both add nice flavour.  Leave it to cool.

This compote is quick and easy to make, and it's a perfect accompaniment to a quick dessert.  Here is what I did:
Whisk 30g mascarpone cheese, 40g fromage frais and 2 table spoons of sugar together.  Spoon the rhubarb compote into a glass (I used wine glasses- simply because I don't have nice dessert glasses), top with the mascarpone cream, sprinkle some crushed amaretti biscuits if you have some.  I used some of the streusel left-over from the muffins.
It's also nice served with yoghurt, or even just creme fraiche.

With the remaining rhubarb, I made some jam.. same as in the previous post.  I think I'd like to try making a flan with rhubarb, before the season is over..


。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・

既に一度、いかにルバーブが好きか...ということは書いたのですが、もう一度。
ほんとに好きなんです、ルバーブ。
たぶん、味以上に見かけが好きなのだと思います。
この深いルビー色(写真だとなんだかカニカマみたいですが 笑)も綺麗だし、調理したあとのピンク色も可愛い。
同じ理由で、赤ビーツも結構好きです。
色いに弱い私、もしかしたら面食いなのでしょうか。

今回は、まずコンポート。
煮るのではなく、オーブンで作ります。ルバーブ100gに対し、30-40gのグラニュー糖をまぶし、160度のオーブンで約30分。夏場の緑のルバーブで作るときには、酸味が強いので、もうちょっと砂糖を増やしたほうがいいでしょう。
ルバーブの酸が強いため、耐熱ガラスや耐熱の陶器などを使い、金属は避けます(鍋で煮るときも、アルミはさけてステンレスかホウロウのものを使います)。
ルバーブは、熱を加えるとやわやわと崩れるように柔らかくなり、水分が出てきます。が、万が一焦げそうな場合にはホイルなどで覆います。
これを冷ましたら、出来上がり。

ヨーグルトと食べたり、デザートに添えたりしてもいいのですが、今回はグラス盛りのデザートにしてみました。
重ねてあるのは、マスカルポーネ30gとフレッシュチーズ40gに砂糖大匙2を加え、泡だて器でよく混ぜたものです。手に入らなければ、水切りしたヨーグルトを使うといいと思います。
それと、歯ざわりに変化を与えるために、あればアマレッティなど、軽めでナッツの風味のきいたクッキーを砕いて散らします。私は、先日のマフィンのトッピングの残りのシュトロイゼルを散らしました。

悲しいことに、デザートグラスがないので、ほんとにワイングラスを使いました。食べにくいので、あまりおすすめしません...。

ルバーブは、こちらのデザートで約半量使い、残りはジャムにしました。
シーズン中に、フランか何か、もう一品くらい作りたいと思ってます。急がないと!

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